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2024年5月

ティファニーワンダー展に行きました

平日の夕方、友人と一緒にティファニーワンダー展に行きました。
もうダイヤモンドの嵐でした。で、写真OKなので、ティファニー太っ腹と思いましたが、はっきり言って、ハレーションおこして、写真がとれないので、関係ないぞです。友人はバシバシ写真とってました。

でも写真をとる人は多く、人数のわりには、館内には人が滞留しました。
(担当者がお客様を案内している場面にも遭遇→そうか、お客様ってこんな感じの方なのね)

ものすごい、宝石の数々。
ものすごいとしか言えないです。
展示によっては、裏側もみられるので、良かったです。

笑っちゃったのは、「紳士は金髪がお好き」のモンローが歌うシーンが流れていたのですが、「ティファニーズ」のところで、きれている(その次、カルティエなんだけど・・・)
とにかく、たっぷりとダイヤモンドをみたという展覧会でした。

帰りにカタログ買おうかとおもったら、(ちなみに現金は使えない)1万オーバーなので、やめました。)
別は日にいった友人→激込み&本かったけど、展示されたジュエリーがあまり掲載されていない(友人談)ということでした。

できれば時間に余裕をもっていかれるとよいと思います。

※「お金持ち」な客層がおおい展覧会でした。会社帰りにジーンズで寄っている私・・・

 

 

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東京建築祭2024に行ってみました

もともと建築をみるのは好きだったんですが、「東京建築祭2024」にいってみました。
ツアーはもうとれなかったので、特別公開対象の建築に行って、そこれへんを歩き回りました。
時間切れで入れなかったところもありました。

また、このような催しがあるとよいなとおもっています。

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久しぶりに骨董市にいってみました

※ちょっとまえのことになります

出かけてみたくて、骨董市にいってみました。何年ぶり?状態です。
ものすごーーーく外国の方が多かったです。(着物とか喜んで、ご購入という感じ)

私は、以前、アンティーク(洋物)を少しあつめていたのですが、プチ断捨離?で、ある程度は手放しました。
次の方に「お嫁にいってほしい」というところがあります。

我が家は昔、ちょっとだけ、オールドノリタケを集めました。
これに関しては、いつか(もう自分たちは楽しんだので、お金にならなくていいから次の方に・・・と)お店に託したいとおもっちます

そんなにうまくいくのか?ですが、年若い友人には、あとでいろいろ託すという約束はしています。

骨董市ですが、当たり前ですが、(自分が知っている時より)アクセサリー系は値段があがっています。
その一方で、〇〇系は結構値段がさがったなというもの(傾向があるんだなぁ)と思いました。

アンティーク屋さんで、向こうは私のことはおぼえていないだろうけど(こちらはおぼえている)お店があって、ああ、オーナー年とったなぁ(=私も)ということもありました。

今回いったのは、屋外(無料)のところです。
屋内(有料)の催事は、「昔しっている(買い物したことあるが)もう10年くらい、ご無沙汰しているお店」があったりするので、
ちょっと気がひけてしまうのでした。

 

 

 

 

 

 

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体調くずしてしまいました

母の2回の入院の対応をしていたせいか、体調をくずしました

病院が、ちょっと行きにくいところにあり、結構、体力を使ったりしたからかもしれません。

入院は家族はやることがいろいろあって、結構、会社を休んだりしました。
会社の制度で時間休(介護)などもあるので、使いまくりました。
上司は、「休めば(有給)」いってくれましたが、無給でも、介護休暇にして、休暇を温存したいので「介護時間休」とかにしていました。

 

 

 

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「ロスト・キング」をみる

映画館に行きそびれ、配信でみました。

リチャード三世の遺骨の発見にむすびつけたフィリッパ・ラングレーの話。
(彼女にはリチャード三世の幻?が見える)
リチャードの遺骨の場所については、彼女の直観でみつけたわけではない(ちゃんとリチャード三世協会で研究してたらしい)が

その後の努力って、すごい。
で、その手柄を大学にとられ→結果的には 彼女の功績とみとめられたようですが。
→主演のサリー・ホーキンス:大好きな「説き伏せられて」の主人公アンだった。(私にとっては重要)

リチャード三世:私にとっては森久美のマンガ「天の戴冠」なんですよね。

個人的には、リチャード三世はレスターではなくヨークに埋葬されるべきだと思っています。

 

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母の入院:後記

母は入院時に混乱して、父の世話(故人)はどうしているのか?など、言い出し。(ちなみに父がなくなったのは10年近く前)→あせりましたが、数日で、もとに戻りました。
具合が悪くなって、救急車で、入院したので、自分がどうなったのかがわからない→そのうち思い出す。

同室の患者さんで、かなり混乱して「家に帰して~」とずっと言っていたので、そういうことに影響されてしまいます。

自分は入院したら、何を言い出すんだろうとか。

帰りたい場所はどこなんだろうとか思いました。

 

ちなみに、事務処理も大変でした。友人(独身)は、入院の保険とか手続きが面倒なので、すべて解約したといってました。

 

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図書館で借りてるマンガ(さすがに疲れてきました)

職場の近くの図書館はマンガが充実していて(ただしリクエストはできない)

結局私は、「ゴールデンカムイ」を図書館で読み切り(2020年にいきなり図書館に入ってきた)、キングダムも70巻オーバー頑張っているのです。その他にもいろいろと。

しかし、だんだん疲れてきました。テレワークが中心になったため、持って帰るのが大変→図書館でできるだけ読んで、その場で返却して、セレクトしたものだけ持って帰るというのをこの数年続けました。
PCも持って帰るので大荷物。(地元の図書館とはくらべようがないくらい職場の近くの図書館が充実)

会社も、テレワークを奨励しているので、出勤チャンスがへってきています。図書館のために出勤したいとは言えず・・・です。

 

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母の退院

母が退院しました。
GW中に病院に確認した時には、GW明けは事務処理の関係で難しいといわれていて、会社にも休みはたぶん〇日と連絡していたのですが、
GW明け、いきなりの退院OK→あわてて会社に午後休暇を出し、退院の事務処理。
姉たちもやってきて、いろいろいろいろ

でした。

 

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母の入院(2回)

母が2回入院しました。

会社にいるとホームから電話。熱があって→コロナと判明→入院の手配をしている。
私は、会社を早退。その日は、病院には間に合わない→入院はできるので、翌日手続きに来てくださいとのこと。
入院手続きをする。その時に「限度額認定証」(医療費を抑えられる)を知り、手続きをしました。これが、後で役に立ちました。
コロナなので面会できず→お医者さんの話では、最近はコロナで亡くなることは少ないが、高齢なので、その後の筋力の衰え、誤嚥性肺炎の可能性があるとのことでした。
10日間程度で、退院となりました。
郵便局で保険の手続も完了で一安心。ちなみに、入院費と、パジャマ代(レンタル)がほぼ同じだったことに驚きました。

と思ったら、また母が熱を出したとのこと。コロナでもインフルエンザでもない→誤嚥性肺炎で入院
今度は違う病院。今度の病院は、アクセスがちょっと大変。面会時間とか支払いの時間とかいろいろ制約があって、ちょっと大変でした。

母が入院ときいて、すぐに銀行から入院費を引き出して、退院したので、入金→再度、引き出し。などなど。

ホームにいろいろとお願いできたので、ありがたかったです。
また、昔とちがってパジャマやタオルはレンタルなので、お金はかかりますが、洗濯とかしなくてよくてそれも楽でした。

コロナもある程度落ち着いた?ので、入院先もさがせるようになったと思います。
ホームで提携しているお医者さんがいるので、入院できたのでした。

病院によって、手続きがいろいろ違う(仕方ない)のが、すごく疲れました。
って、楽をしているはずなんですが、思いました。

 

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