ナショナルギャラリー展に行きました  コロナと美術展

ナショナルギャラリー展 → 楽しみにしていて、見られるのだろうかと思っていたら、日程が延期されて開催されました。

一緒に行く約束をしていた友人が予約してくれて、無事に行くことができました。

美術展の内容は素晴らしかったのですが、どうしても「コロナの世界」が意識からはなれません。
・マスク着用
・会話なし

たぶん人数制限しているので、会場はそれなりにすいていました。
みんな何となくはなれて鑑賞しています。
シーンとした世界

好きなフェルメールも来ていました。
以前(20世紀に)ロンドンに行って、見たはずの絵。2年くらい前は、もう少ししたらロンドンやパリの美術館にもう一度行こう・・・・と思っていたのに。
たとえ予約制で美術館が再開しても(海外に行ける日はいつなんだろう?とか)

これからの美術展というのは、「予約制」だから、「○万人が来場しました」というような美術展は難しくて、入場数が限られるとすれば、チケット代もあがるだろうし、美術品の移動はどうなるんだろうと言われています。

東京国立博物館:平常展も予約制 うーーん  あたりまえだけど ふらっと美術鑑賞という世界はなくなるんですよね・・・

美術がとても好きな友人が、仕事の都合で、「予約して美術館」が難しくて
悲しんでいます。

アフターコロナの美術館ってどうなるんだろう・・・

今 そんな事を考えてちゃ不謹慎ですよね・・・

 

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会社に出社しました

できる限りテレワークという事にはなっているのですが、仕事の都合で出社も開始しています。

って、毎日通勤している方に怒られちゃいますよね。
通勤電車→意外に混んでいる→会社は「意外にすいている」

エレベーターの人数制限→セーフで乗れましたが、今後、みんな出社しだしたら大変。

マスクは着用→みんな無言 気持ちが暗く・・・・・でした。

 

久しぶりに図書館→予約本をとりに

図書館では、本を消毒して貸出しているそうで、感謝です。
閲覧席が少なくなってしまってちょっと不便。。。

そんな風に会社生活が再開?しています・・・・

世の中が落ち着きますように・・・・

 

 

 

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テレワークで仕事をしています・・・(とりあえず暫くは・・・)

家庭の事情(?)でブログもなかなか更新できていないのですが

前回の記事の時は、まだ週2位は出社していました。
しかし、4月になったら、いきなりテレワークできる人はテレワークしてという状態になり、その時は万一に備えて、毎日PC持ち帰りしていたので、
そのままテレワークになりました。

夫もテレワークになり、ヘッドセットをあわてて購入して(ぎりぎり)などなど・・・

テレワーク→机と椅子が仕事用じゃないので、肩こりが・・・
あと、回線が(最初の頃は、しょっちゅう切れてしまい→会社も設備増強)

会社近くの図書館の予約本はそのまま・・・・(涙) キャンセル多数・・・

本をとりに行くか?とも思ったのですが、会社に行くのに(許可制)なのに、会社の近くの図書館に(休みだったとして)行けるのか?
ということで、行くの断念しました。

返却は図書館に電話して郵送しました。

7月になると、たぶん出社もありのはずで(ちなみに、実家に行く以外で電車乗っていない)
通勤が(PC持って)できるか、はなはだ不安・・・

会社でも出勤しなくちゃいけない部署もあったり、友人がどうしても月初だけは出社しなくちゃいけないとか、なので、テレワークさせていただけるのはありがたいことではあります。

テレワークしている間に、会社帰りに通っていたマッサージ店がつぶれてしまいました・・・
会社帰りに行っていた美容院(いきなり休業になり)→出社かもしれないので、あわてて地元で行きました。

7月からの出社の頻度がどのくらいなのか?という状態になっています。

ひそかに、図書館ってどのくらい通えるだろうと 不謹慎な(?)ことを思っています。

早く終息しますように・・・

 

 

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つい本ではなくマンガを読んでしまっています

仕事と、実家の事がいろいろと忙しくて
本をちゃんと読めなくなってきています。

今は、図書館も半分閉鎖(?)されていますから、予約の本をとりに行くだけになっています。(みなさんも基本外出されないので、本の返却のタイミングも間隔があいている気がします。
普通はもっと本は回転するような・・・・

そんなこんなで、つい○マソンでおすすめされるマンガとかを購入(紙)してしまい
→結果として読んで古本に出してしまうような生活になっています。

電子書籍には抵抗があって。。。
古本を購入しています。

 

 

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映画「ナイブズ・アウト」→ミステリ映画と思っていたた コメディ系だったみたい

少し前ですが、ダニエル・クレイグが探偵ブノア・ブラン(ク)(映画でも ブランクっていっていたのですが字幕はブランでした・・・の謎)
の映画 「ナイブズ・アウト」をみました。

夫は最初か最後まで大笑い→楽しんでました。

映画としてかなり評判は良いので&気晴らししたくてが動機

いろいろ突っ込みどころ満載
ミステリ風味コメディ映画としては良いとおもいました。

「視覚的」でないと成立しない笑いもあって(文章では表現できない→文章にすると はぁ?になっちゃう)

しかし、最大のツッコミどころは、「探偵」が庭に落ちている○○を、あっさりとポケットに入れ
とか
どうして「やばい手紙」を見つけたのに、「捨てない」のか

とかとかとかでした

ダニエル・クレイグ → もしかして アンソニー・ホロヴィッツ(「メインテーマは殺人」の「ホーソーン元刑事」狙っているんじゃないか?

と思っていたら、ご好評につき続編が予定されていたのでした。

 

 

 

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