「ロスト・キング」をみる

映画館に行きそびれ、配信でみました。

リチャード三世の遺骨の発見にむすびつけたフィリッパ・ラングレーの話。
(彼女にはリチャード三世の幻?が見える)
リチャードの遺骨の場所については、彼女の直観でみつけたわけではない(ちゃんとリチャード三世協会で研究してたらしい)が

その後の努力って、すごい。
で、その手柄を大学にとられ→結果的には 彼女の功績とみとめられたようですが。
→主演のサリー・ホーキンス:大好きな「説き伏せられて」の主人公アンだった。(私にとっては重要)

リチャード三世:私にとっては森久美のマンガ「天の戴冠」なんですよね。

個人的には、リチャード三世はレスターではなくヨークに埋葬されるべきだと思っています。

 

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母の入院:後記

母は入院時に混乱して、父の世話(故人)はどうしているのか?など、言い出し。(ちなみに父がなくなったのは10年近く前)→あせりましたが、数日で、もとに戻りました。
具合が悪くなって、救急車で、入院したので、自分がどうなったのかがわからない→そのうち思い出す。

同室の患者さんで、かなり混乱して「家に帰して~」とずっと言っていたので、そういうことに影響されてしまいます。

自分は入院したら、何を言い出すんだろうとか。

帰りたい場所はどこなんだろうとか思いました。

 

ちなみに、事務処理も大変でした。友人(独身)は、入院の保険とか手続きが面倒なので、すべて解約したといってました。

 

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図書館で借りてるマンガ(さすがに疲れてきました)

職場の近くの図書館はマンガが充実していて(ただしリクエストはできない)

結局私は、「ゴールデンカムイ」を図書館で読み切り(2020年にいきなり図書館に入ってきた)、キングダムも70巻オーバー頑張っているのです。その他にもいろいろと。

しかし、だんだん疲れてきました。テレワークが中心になったため、持って帰るのが大変→図書館でできるだけ読んで、その場で返却して、セレクトしたものだけ持って帰るというのをこの数年続けました。
PCも持って帰るので大荷物。(地元の図書館とはくらべようがないくらい職場の近くの図書館が充実)

会社も、テレワークを奨励しているので、出勤チャンスがへってきています。図書館のために出勤したいとは言えず・・・です。

 

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母の退院

母が退院しました。
GW中に病院に確認した時には、GW明けは事務処理の関係で難しいといわれていて、会社にも休みはたぶん〇日と連絡していたのですが、
GW明け、いきなりの退院OK→あわてて会社に午後休暇を出し、退院の事務処理。
姉たちもやってきて、いろいろいろいろ

でした。

 

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母の入院(2回)

母が2回入院しました。

会社にいるとホームから電話。熱があって→コロナと判明→入院の手配をしている。
私は、会社を早退。その日は、病院には間に合わない→入院はできるので、翌日手続きに来てくださいとのこと。
入院手続きをする。その時に「限度額認定証」(医療費を抑えられる)を知り、手続きをしました。これが、後で役に立ちました。
コロナなので面会できず→お医者さんの話では、最近はコロナで亡くなることは少ないが、高齢なので、その後の筋力の衰え、誤嚥性肺炎の可能性があるとのことでした。
10日間程度で、退院となりました。
郵便局で保険の手続も完了で一安心。ちなみに、入院費と、パジャマ代(レンタル)がほぼ同じだったことに驚きました。

と思ったら、また母が熱を出したとのこと。コロナでもインフルエンザでもない→誤嚥性肺炎で入院
今度は違う病院。今度の病院は、アクセスがちょっと大変。面会時間とか支払いの時間とかいろいろ制約があって、ちょっと大変でした。

母が入院ときいて、すぐに銀行から入院費を引き出して、退院したので、入金→再度、引き出し。などなど。

ホームにいろいろとお願いできたので、ありがたかったです。
また、昔とちがってパジャマやタオルはレンタルなので、お金はかかりますが、洗濯とかしなくてよくてそれも楽でした。

コロナもある程度落ち着いた?ので、入院先もさがせるようになったと思います。
ホームで提携しているお医者さんがいるので、入院できたのでした。

病院によって、手続きがいろいろ違う(仕方ない)のが、すごく疲れました。
って、楽をしているはずなんですが、思いました。

 

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